11月16日(月)|『浪江町で見つけた、仕事と暮らしのつくり方。 ― 映画監督・古波津陽さんの選択から考える、自分の「これから」』@OFF TOKYO

2026年10月28日
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『浪江町で見つけた、仕事と暮らしのつくり方。 ― 映画監督・古波津陽(こはつ よう)さんの選択から考える、自分の「これから」』が首都圏にて開催されます

東日本大震災で大きな被害を受けた福島県浪江町。
震災から時間がたった今、浪江町ではどんな人たちが暮らし、どんな仕事が生まれているのでしょうか?

今回のイベントでは、福島の声を10年以上記録してきた映画監督・古波津陽さんをゲストに迎え、ショートムービー「1/20 Fukushimaをきいてみる 孤立とヘッドドレス」を上映いたします。
映画を通して福島と関わってきた古波津さんが、なぜ浪江町で新しい仕事を始めたのか。
映画やトークを通して、浪江町の今や、地域で働くこと、暮らすことについて考えます。

「これからの仕事や暮らしを考えている方」
「自分らしい働き方や地域での活動に興味がある方」
映画をきっかけに浪江町の新しい一面に触れてみませんか?
皆様のご参加を、心よりお待ちしています!

▶詳細はコチラ(WEBサイト)

1. 開催日時2026年11月16日(月) 19:00〜21:00(受付開始:18:30)
2. 開催場所ローカルハブスペース「OFF TOKYO」
東京都中央区日本橋小伝馬町21-1
The Portal Nihombashi East 2F

<最寄り>
・JR総武線快速 馬喰町駅 徒歩2分
・東京メトロ日比谷線 小伝馬町駅 徒歩3分
・都営新宿線 馬喰横山駅 徒歩3分
3.  開催形式映画上映+トークセッション+交流会
4. 参加方法会場参加
5. 参加費1,000円

※当日会場でお支払いください。クレジットカード、QR決済、交通系ICカードをご利用いただけます。現金でのお支払いはできませんので、あらかじめご了承ください。
6. プログラム19:00|オープニング
今回のイベントの背景と、現在の浪江町についてご紹介

19:10|ショートムービー上映
「1/20 Fukushimaをきいてみる 孤立とヘッドドレス」
古波津監督による約18分の映像作品を上映

19:30|トークセッション
「浪江町で見つけた、仕事と暮らしのつくり方。」
ゲスト:映画監督・古波津陽さん

20:10|交流
古波津さんや参加者同士で、気軽に話せる交流
7. 申込方法下記フォームから、参加申込みをお願いいたします。 
▶︎ 参加申込みフォーム