11月28日(土)|ふくしま12先輩移住者交流イベント「移住カフェvol.2」@銀座

2026年10月16日
  • 募集中
  • イベント

東京でふくしま12への先輩移住者と交流できる!
  \ふくしま12「移住カフェVol.2」を開催/

移住者が増えている”福島12市町村”ってどんなところ?
今回のテーマは……「海辺・里山の暮らし」!
海のそばて過ごす暮らし、山に囲まれ、自然を満喫する暮らし。
満天の星を眺めたり、隣のまちへ出かけたり。
「なぜ移住したの?」「実際に暮らしてどう?」「海や山のある毎日、どう楽しんでる?」
市町村を越えた日常生活など、そんな移住後のリアルを、先輩移住者がお話しします!
各地の魅力や全国トップレベルの充実した移住支援制度もご紹介。
12市町村の美味しいものを片手に、「こんな暮らし、いいかも」をゆるりと探してみませんか?

☕ふくしま12 移住カフェとは
「福島12市町村で暮らすってどんな感じ?」そんな疑問を気軽に話せる交流イベント。
福島12市町村*で暮らす先輩移住者のリアルな体験談を聞きながら、地域の魅力や仕事、子育て、暮らしについて気軽にお話ししませんか?
地元のおいしいものを味わいながら、移住者や参加者同士で交流できるカフェ形式のイベントですので、移住を考え始めたばかりの方も、お気軽にご参加ください。

🌟移住カフェのPOINT

✅先輩移住者のリアルトークをたくさん聞ける!

「なぜ移住を決めたの?」「実際の暮らしは?」「海や山のある毎日、どう楽しんでる?」
移住のきっかけや地域の暮らし、先輩移住者だからこそ話せるリアルな体験をお届け!

✅福島12市町村の”美味しいもの”を味わいながら、おしゃべり!

福島12市町村の美味しいものを味わいながら、ゲストと気軽に交流いただけます。
先輩移住者、吹野さんご夫婦が営む「フキノトウ」自慢のスイーツをご用意!
暮らしのこと、仕事のこと、地域のことなど、気になることを直接聞ける交流タイムです。

✅全国でもトップレベルの「移住支援制度」をご紹介!

福島12市町村では、全国でもトップレベルの充実した「移住支援制度」があります。
移住前から移住後まで活用できる制度を、分かりやすくご紹介します!

📍先輩移住者のご紹介

――――――――――――――――

吹野美登・幸江さんご夫婦(富岡町)

ワイナリーでのボランティアをきっかけに富岡町へ通い、地域の人とのつながりを重ねることで夫婦で移住を決意。現在は海の見える場所で、家庭料理の食堂と民泊のお店「フキノトウ」を営んでいます。人が集い、交流を深められる場所を自分たちの手でつくりながら、月明かりが海を照らす中を走る時間など、東京では味わえなかった海辺の暮らしの中で「ここに移住して良かった」と日々実感しています。

――――――――――――――――

五十嵐弘樹さん(田村市)

キャンプ飯を通じて炭火料理の魅力に惹かれ、東京での会社員生活から田村市へ移住。
起業支援金制度を活用して「炭窯いがらし」を立ち上げ、地域の木を生かした炭づくりを始めました。現在は炭焼き職人として伝統を受け継ぎながら、製造・販売を行っています。自然の中で働き、火を囲み、食を楽しむ日々。そんな田村での暮らしの魅力も発信しています。

――――――――――――――――

▶詳細はコチラ(チラシ)

1. 開催日時2026年11月28日(土)13:00~14:30(開場12:30)
2. 会場AOU銀座の森(東京都中央区銀座6丁目2-1 Daiwa銀座ビル1階)
東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座」駅C2出口より徒歩3分
東京メトロ千代田線「日比谷」駅A13出口より徒歩4分
JR各線「有楽町」駅銀座口より徒歩5分
3. 定員20名
4. 参加費無料
5. タイムスケジュール12:30- 開場・受付開始
13:00- ふくしま12 移住カフェ スタート
    -ふくしま12市町村のご紹介
    -先輩移住者2組を囲んだリアルトーク
    -交流カフェタイム
14:30  閉会

※内容は予告なく変更になる場合がございます。
6. 申込方法Peatixの「チケットを申し込む」ボタンより無料チケットを発行ください。
https://fukushima12ijyucafe2.peatix.com/

※一度にお申込みいただける人数は最大2名までです。
お子様連れでの参加が可能です。お申込みの際に人数をお知らせください。
お子様は保護者の方と同じ席でご参加ください。
7. 主催福島県・ふくしま12市町村移住支援センター
8. 問い合わせふくしま12市町村移住支援センター東京サテライト
Mail:tokyo-sat@fipo.or.jp / 電話:070-3848-4785